2014/06/30

3日間の奈良美智・ドローイングショウ

タイトル:3日間の奈良美智・ドローイングショウ
会期:2014/11/7-9
会場:沢田マンションギャラリーroom38
概要:奈良さんのドローイング展
参考URL:http://narayoshitomo.businesscatalyst.com/

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2014/06/21

CINRA.NET-2014/6/20

CINRA.NETの2014年6月20日に、ミュージック・ポートレイトの紹介記事が掲載されています。

http://www.cinra.net/news/20140620-musicportrait

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2014/06/20

ミュージック・ポートレイト-第2夜

番組名:ミュージック・ポートレイト-第2夜
放送局:NHK Eテレ
放送日:2014/7/3(木)
時間:23:00-23:44
概要:木村カエラさんと奈良さんが人生に影響を与えた10曲を語り合います。(全2回)
参考URL:http://www.nhk.or.jp/portrait/

第1夜は2014/6/26(木)オンエアです。
第2夜の再放送は、2014/7/10(水)24:00-

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2014/06/19

ミュージック・ポートレイト-第1夜

番組名:ミュージック・ポートレイト-第1夜
放送局:NHK Eテレ
放送日:2014/6/26(木)
時間:23:00-23:44
概要:木村カエラさんと奈良さんが人生に影響を与えた10曲を語り合います。(全2回)
参考URL:http://www.nhk.or.jp/portrait/

第1夜の再放送は、2014/7/2(水)24:00-
第2夜は2014/7/3(木)オンエアです。

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2014/06/17

BT/美術手帖-2014/7月号

タイトル:BT/美術手帖
掲載号:2014年7月号
発行元:美術出版社
発行日:2014/6/17
価格:1,600+税円
概要:奈良美智「10代の頃、僕はレコードジャケットで美術を学んだ。」連載第22回掲載、カラー1P
参考URL:http://book.bijutsu.co.jp/books/2014/06/2014/06/20140617.html

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2014/05/17

BT/美術手帖-2014/6月号

タイトル:BT/美術手帖
掲載号:2014年6月号
発行元:美術出版社
発行日:2014/5/17
価格:1,600+税円
概要:奈良美智「10代の頃、僕はレコードジャケットで美術を学んだ。」連載第21回掲載、カラー1P
参考URL:http://book.bijutsu.co.jp/books/2014/05/2014/05/20140517.html

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2014/05/15

国立国際美術館コレクション 美術の冒険 セザンヌ、ピカソから草間彌生、奈良美智まで

タイトル:国立国際美術館コレクション 美術の冒険 セザンヌ、ピカソから草間彌生、奈良美智まで
会期:2014/5/17-6/22
会場:新潟県立万代島美術館
概要:グループ展に奈良さんの作品『長い長い長い夜』が展示されるようです。
参考URL:http://banbi.pref.niigata.lg.jp/exhibition/next/

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2014/04/25

箭内道彦 月刊 風とロック展~愛と伝説のフリーペーパー、その神髄~

タイトル:箭内道彦 月刊 風とロック展~愛と伝説のフリーペーパー、その神髄~
会期:2014/4/25-5/6
会場:表参道ヒルズ B3F スペースオー
概要:風とロック2013年10月号でも掲載されていた、風とロック芋煮会での奈良さんの写真およびトークのテキストも展示されています。
参考URL:http://www.omotesandohills.com/event/#634

2014/5/5 updated
公開取材『〈生〉風とロック』の5/5(月・祝)増子直純(怒髪天)さんの回に、奈良さんがスペシャルゲストとして急きょご参加されたそうです。

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2014/04/22

東北ROCK’N音頭

タイトル:東北ROCK’N音頭
アーティスト:TOHOKU ROCK’N BAND
発行元:
発売日:2014/5/24
価格:1,000円
概要:奈良さんがヴォーカルとして参加されています。
参考URL:http://blog.magabon.jp/kazetorock/2014/04/2014tohoku_rockn_bandcd.html

東北六魂祭2014会場で販売される予定だそうです。

収録曲:
M1:東北ROCK'N音頭
M2:予定~東北に帰ったら~
M3:東北ROCK'N音頭(カラオケ)
M4:予定~東北に帰ったら~(カラオケ)
M5:東北ROCK'N音頭(インストゥルメンタル)

Vocal:
奈良美智(Vo/青森)
因幡晃(Vo&G/秋田)
あんべ光俊(Vo&G/岩手)
荒井良二(Vo/山形)
畠山美由紀(Vo/宮城)
富澤タク(Vo&G/福島)

Sound Produce:富澤タク
Produce:箭内道彦

※詳細は随時updateしていきます。

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2014/04/17

BT/美術手帖-2014/5月号

タイトル:BT/美術手帖
掲載号:2014年5月号
発行元:美術出版社
発行日:2014/4/17
価格:1,600+税円
概要:奈良美智「10代の頃、僕はレコードジャケットで美術を学んだ。」連載第20回掲載、カラー1P
参考URL:http://book.bijutsu.co.jp/books/2014/04/20140417.html

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2014/04/16

トークイベント:森本美絵×奈良美智「出会い、それから…」

トークイベント:森本美絵×奈良美智「出会い、それから…」
日時:2014/4/11
会場:IMA CONCEPT STORE

オープニングレセプションを含めイベントに参加するのは本当に久しぶりで、そんな鈍ったわたしが現当日の様子を語るなんてとても躊躇われるのですが、貴重な体験を一過性の出来事で終わらせたくないのでがんばって書いてみます。
ご本人の意思と異なる理解やわたしの記憶ちがいのところもたくさんあるかもしれませんが、そこは『参加者の主観によるメモ的なもの』ということでご容赦いただけましたら幸いです。

そんなわけで、ちょー久しぶりに奈良さんのトークイベントに参加してきました。
わたしのイベント参加もさることながら、奈良さんが参加される首都圏イベントは、2年前の横浜美術館でのスライドトーク以来では!?と思っていたけど、ちゃんと調べてみたら1年前の中学生円山のトークイベントがありました・・・自分が参加していないから記憶から抜けていた!(こういうときにhhlって便利だなあ)


奈良さんのお話しを聞くのも楽しみですが、森本美絵さんのお話しを聞くのもたのしみ。
10年以上のお付き合いになる仲良しのお二人ですが、恐らく公の場でトークされるのは初めてではないでしょうか?
こういう、仲良しの人同士が大勢の客様の前でどんな会話を繰り広げてくださるのか、めちゃめちゃ内輪っぽいお喋りになるのかそれとも形式ばった対談になるのか、そんな下世話な部分も非常に興味深いところです。

19時少し前に会場であるAXISビルに到着すると、まずエレベーターを探して迷う。。
AXISに来るのは初めてではないけど、地下しか行ったことがなかったので、ビル全体の構成がよく分かっていませんでした。
とりあえず外苑通りからB1に降りてエレベーターを探したら、見当たらない・・・あれ??
しかたないので再度1Fに上がり、ビルをぐるっと半周したところでほっそいエレベーターを発見!
エレベーターで3Fに上がると、IMA Concept Storeはありました。
すでにたくさんのお客様で店内は静かな熱気に包まれている様子。
開演時間も迫っていたので店内を見ることはできず、いそいそと受付を済ませサービスのドリンクをいただいたら座席へ。
前方には低めのステージがあり、ステージ背面にはプロジェクター用の白いスクリーンが用意されていました。

19時少しすぎたところで、森本さんと奈良さんがご入場。
ちょっとマイクの音が小さいかな?と思いましたが、音声は抑えめのほうが神経を集中して耳を傾けられるかもしれません。

まずはじめに、お二人の出会いを奈良さん自らご紹介くださいます。
2001年に横浜美術館で予定されている大規模個展『I Don't Mind, If You Forget Me.』にむけて奈良さんは、長らくアトリエを構えていたドイツのケルンから2000年に日本へ帰国されます。
その個展の記録をする写真家さんを探していたところ、写真家のホンマタカシさんのところを離れたばかりの適任者がいると紹介されたのが森本さんだったそうです。
ただ、お二人はそれよりも前の1999年冬に、ホンマさん主催の『おでんの会』ですでに面識があったそうです。

展覧会のある2001年7月にむけて奈良さんは作品制作を開始します。
奈良さんから森本さんへ記録写真を森本さんにお願いすべく電話をかけ、搬入期日の6月までの約半年間、森本さんはせっせと奈良さんのアトリエや横浜美術館へ足を運んだそうです。

ここでスライド投影。
森本さんが出版された写真集『STUDIO PORTRAIT 奈良美智の製作風景』からいつくかのカット。

奈良さん「森本がどんな写真を撮るのか全然わからなかったけど、写真の出来にすごく満足している。」
森本さん「写真集の出版とか展示(TKGY at lammfromm/2003年)は全然考えていなかった。写真集の出版はちょっと揉めたけど、最終的に出した。」
奈良さん「でもあの写真集は英語版が出版されたのでよかった。海外のギャラリストに対して、自分がどのように制作しているのかその工程を知ってもらえたのがよかった。」
森本さん「絵画というと、自分が油絵を専攻していた当時の梅原龍三郎で知識が止まっていて、絵画はその梅原龍三郎さんの延長線だった。でも2001年の奈良さんの個展の同時期には横浜トリエンナーレや村上隆さんの大規模個展(召喚するかドアを開けるか回復するか全滅するか/東京都現代美術館)もあって、それらを見ているうちに自然に現代美術も受け入れることができた。それによりアート系の仕事も増えていきました。」
奈良さん「どんどん遠い人になっていったな~。でもいまでもすごくラクな相手なんだけど。」
森本さん「でも仕事の依頼者は撮り手を変えて撮影したいと思うので、意外と同じジャンルのものを撮り続けることはないですね。」

ここでスライド投影。
森本さんが出版された、動物、植物などの写真をいくつか。

森本さん「どうしても写真のどこかにギャグぽいものを求めてしまうんですよね。」
奈良さん「森本の写真は四畳半的な構図がいいんだよね。画面が四分割できるような構図が気持ちいい。真ん中にばしっと写っている写真はちょっとコマーシャルぽくて好きじゃないなあ。全体の色が広がる中に、目立たないように何かが存在しているのがいい。」
奈良さん「森本は想像力(creativity)がある。僕にも色々とアドバイスくれるんです。」

ここでスライド投影。

森本さんが資生堂ギャラリーで展示された写真をいくつか。(夢の饗宴 歴史を彩るメニュー×現代のアーティストたち/2008年)
森本さん「このときは先にテーマを決めて撮影しています。」

家族写真をいくつか。(2009年のSingle Pluralかな?)
森本さん「15年間撮りためたものです。自分の展覧会で叙情的な部分を出す必要はないじゃないかと考えていました。これは66や67で撮影したものを、展示のレイアウトを考え仕上がりのサイズにあわせてひとつひとつを手作業で印画紙に焼き付けています。その後、おばあちゃんは亡くなりましたが、でもそういった出来事も叙情的には表現していません。」

四国をまわって撮影されたモノクロ写真をいくつか。
森本さんの卒業制作(1997年)だそうです。

森本さん「スイスのレジデンスに行くことになって、66だとフィルムの在庫がいつか切れて入手困難だったらどうしようと考えて、じゃあ35mmのカメラにしようということになってライカにすることにしました。」

ライカでならし撮影をされたという風景写真をいくつか。

森本さん「カメラが変わると人格が変わります。カメラの適正というのがあるので、カメラが撮りたいと思うものを撮ります。66からライカに変えて悩んでいますが、奈良さんはそういうところは一貫していますか?」
奈良さん「してる。」
森本さん「彫刻は絵画の延長線上にあるものですか?」
奈良さん「僕が初めに制作した彫刻は木彫なんだけど、素材が木という日常的にあるものだから抵抗なく制作できた。横浜美術館では人工素材(FRPなど)を使ったりしたので、克服する必要があった。」
森本さん「道具や素材に親和性がありますか?」
奈良さん「慣れてない素材や道具だとしても、その慣れを克服するのが楽しい。」
森本さん「私はロケハンしないんですよね。ロケハンしても本番で最善の状態が再現できるとは限らないから意味が無い。だったら当日、最善の状態を探すほうがいい。」
奈良さん「僕が下描きをしないのと同じことかも。下描きでいいものができたら、そこで終わっちゃう。」

ここでスライド投影。
奈良さんの写真をいくつか。
小学校の卒業式の集合写真、5歳ぐらいの奈良少年が玄関に立つ写真、家族写真、杉戸さんのアトリエ、そのほか昔の写真など。

このあたりで後半質疑応答タイムに入ります。

Q「わくわくするのはどんなときですか?」
森本さん「感情はあまり関係ない。どんなに悲しいときに撮影した写真も、どんなに嬉しいときに撮影した写真も、プリントしするとそこには被写体そのものが存在するだけで、撮影者の感情は投影されていないような気がします。」

奈良さんは、こちらのお話を熱く語ってくださいました。
とても文字にできませんので、割愛させていただきます・・・

Q「いい写真とはどんな写真ですか?」
森本さん「写真に悪い写真はないと思います。」
奈良さん「ドキュメンタリーかなあ。」

※ここで奈良さんがPCから、「NO JAPS WANTED」と書かれている写真や、日本人の移民が強制収容に送られるスナップ写真を多数見せてくださいます。

奈良さん「こういう歴史の証明になる写真がいい写真だと思う。本当は悲しい情景なのに、悲しい写真に見えない。もしかして自分が長く外国生活をしていたから、客観的に見れているのかもしれない。」

だんだん残り時間も少なくなってきたところで、今後の予定をお伺いしつつ最後の質問!

Q「影響を受けた作品や人はありますか?」
森本さん「実は私は昔から漫画がすごく好きで、構図は漫画のコマ割りから影響を受けているのかもしれません。」
奈良さん「高校生のときに夜行列車で日本武道館までNeil Youngのライブを見に来たんだけど、いつもスピーカーから流れていた声が、米粒みたいに小さいけど自分の目の前に本人がいて口をぱくぱくさせている声が聞こえて、体中がしびれるくらいに感動した・・・美術ではないんだけど。」

そんな感じで終演時間を迎えて、無事にトークショウは終了しました。
全体的な客層はどうだったんだろう?男性もわりと多くいらしていたのと、土地柄のせいか年齢層はわりと高めで落ち着いた雰囲気でした。
そして、わたしはここしばらく写真についてあれこれ考えていたのですが、今回のお話しを聞いて悶々としていたことがちょっと払拭できたような気がします。
撮影時の感情と関係なく、写真はあくまで切り取られた瞬間の破片にすぎなくて、そこには撮影者の感情は何も投影されていないのかもしれません。
そこに鑑賞者が自身の心理状態を重ねて楽しむのが写真なのかな?と思いつつも、でも何かしらの感情が無いとシャッターを切るという衝動というのは生まれないような気もするのだけれど、そこ(撮影者の感情)を想像して楽しむのが写真なのかなあ、とか。
もちろん、鑑賞者の主観に委ねられるのは写真に限ったことではありませんが、写真は"目"を通していることもあり、そのほかのジャンルに比べるとよりリアルに撮り手を感じるような気がします。

でも森本さんが何度もおっしゃっていた、「カメラはもともとパーソナルなものを撮る装置。プライベートなものやパーソナルなものを撮る」というのが写真の原点なんだろうなあ。
奈良さんがよく、「人に見せることを意識して絵を描いていない」ということとも共通するかも。
とはいえ、写真でも絵画でも、パーソナルなものを公開するからこそ鑑賞者はそれを見るのが楽しいのかしら??などなど、いつまでも考えは尽きないのでした・・・。

(し、締まらない・・・)

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2014/04/13

風とロックと写真

タイトル:風とロックと写真
発行元:パルコ出版
発行日:2014/5/8
著者:箭内道彦
価格:3,024円
概要:箭内道彦さんがさまざまなアーティストを撮影された写真集
収録アーティスト:RHYMESTER、怒髪天、仲里依沙、吉高由里子、宮﨑あおい、BRAHMAN、長澤まさみ、神聖かまってちゃん、Taka(ONE OK ROCK)、真心ブラザーズ、奥田民生、小山田圭吾、樹木希林、大泉洋、峯田和伸、宮藤官九郎、香椎由宇、奈良美智、荒川良々、杉本哲太、週末ヒロインももいろクローバーZ ほか
参考URL:http://blog.magabon.jp/kazetorock/2014/04/post_1179.html

4/25より表参道ヒルズのスペースオーにて開催される、箭内道彦 月刊 風とロック展~愛と伝説のフリーペーパー、その神髄~の会場で先行発売されるそうです。

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2014/04/07

所蔵作品展「MOMAT コレクション」

所蔵作品展「MOMAT コレクション」
会期:2014/4/15-6/1
会場:東京国立近代美術館
概要:奈良さんの作品が展示されます。
参考URL:http://www.momat.go.jp/Honkan/permanent20140415.html

Harmless Kittyにまたまた会える~~!

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2014/04/06

マインドフルネス! 高橋コレクション展 決定版2014

タイトル:マインドフルネス! 高橋コレクション展 決定版2014
会期:2014/4/12-6/8
会場:名古屋市美術館
概要:コレクターさん(高橋龍太郎氏)の所蔵品展
参考URL:http://www.art-museum.city.nagoya.jp/tenrankai/2014/takahashi/

こちらの巡回ぽいけど、でも決定版と謳っているので何かがちょっとちがうのかな??

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2014/04/03

Yes, We Love butchers ~Tribute to bloodthirsty butchers~ The Last Match

タイトル:Yes, We Love butchers ~Tribute to bloodthirsty butchers~ The Last Match
アーティスト:bloodthirsty butchersのトリビュート・アルバム
発行元:日本クラウン
発売日:2014/5/28
価格:2,857円+税
概要:奈良さんがCDジャケットのアートワークをご担当
参加アーティスト:あがた森魚、ASA-CHANG&巡礼、ASIAN KUNG-FU GENERATION、THE BACK HORN、envy、the 原爆オナニーズ、GREAT3、Idol Punch、LO-LITE、+/- {PLUS/MINUS} 、それでも世界が続くなら、VERSUS
収録曲:
あがた森魚 / 僕
ASA-CHANG&巡礼 / 2月/february   
ASIAN KUNG-FU GENERATION / banging the drum
THE BACK HORN / ノイズ
envy / 時は終わる        
the 原爆オナニーズ / Silencer
GREAT3 / レクイエム        
Idol Punch / 8月/august
LO-LITE / JACK NICOLSON
+/- {PLUS/MINUS} / レクイエム
それでも世界が続くなら / デストロイヤー 
VERSUS / sunn
参考URL:http://www.crownrecord.co.jp/artist/btb-tribute/new_release.html

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